中古マンションリフォーム・リノベーション、デザインリフォームの株式会社ジークが運営する「東京リノベーションスタイル」

失敗しないリノベーションの方法|中古マンションリノベーションは東京リノベーションスタイル
リノベーションという概念自体、まだまだ新しいもの。
住宅・不動産業界でもリノベーションを事業内容にかかげているところも増えてきました。
しかし、残念ながら「こんなはずではなかった!」というトラブルも増えてきています。
そこで、リノベーションの専門家集団である東京リノベーションスタイルを運営する「ジーク」では、
失敗の原因を洗い出し、「成功するリノベーションの体制」を整えました。
私たちからの提案をぜひご覧ください。
ありがちな失敗 出来上がってみると、イメージしていた部屋と違った!

【原因】

  • お客様とリノベーション業者との間でのイメージのすり合わせが不十分(打ち合わせ不足)
  • リノベーション業者の設計・施工の経験不足(リノベーションに慣れていない業者)
  • 設計士にイメージが伝わらなかった(設計士とのセンスの違い、設計士とのコミュニケーション不足)

東京リノベーションスタイルでは

  • お客様、ジークの担当コーディネーター、設計担当の建築デザイナーの三者で、じっくりと打ち合わせをします。
    コーディネーターが理想のリノベーションまでの流れをしっかりとリードしサポートするのはもちろんのこと、お客様を頂点とする三角形の関係により、ご要望をプランする設計(建築デザイナー)と現実的に造作する施工(ジーク)という三角形により互いに協力かつ冷静な打ち合わせが可能となります。
  • お客様にもプランニングに積極的に参加していただき、イメージの共有をしてプロジェクトを進めることで、思い入れの深いリノベーションが実現します。
  • 施工もリノベーション百戦錬磨のプロが行います。リノベーション会社だからこそ、リフォームとは異なり、「もともとあるパーツ」を生かすこともありリフォームが得意な施工業者であってもリノベーションは経験を積まないと難しいと言われます。
    また、工事のそれぞれの段階ごとに、建築士とジークコーディネーターが立会い、工事検査・確認を行いますので、品質面でも安心です。
ありがちな失敗 リノベーション前提で買ったマンション。
いざ、改修しようとしたら、
管理規約上では不可であると言われた・・・!

【原因】

  • 物件選びから工事面までの内容について総合的に相談できる『リノベーション』の専門家がいなかった。
  • 売買仲介の不動産業担当者が『リノベーション」に対して知識不足であった。

事前の物件調査の不足により、 構造、電気容量、管理規約等で制約される内容を把握できない事例が実際に多いです。
ジークでは、中古物件探しから、仲介業務、 事前調査(簡易的なホームインスペクション)も対応しています。
大手管理会社との取引が多数で、宅建業、一級建築士事務所であることにより、総合的なアドバイスが可能です。

東京リノベーションスタイルでは

  • 物件選びが白紙の場合は、東京リノベーションスタイルにまずはご相談を。
    宅建業者でもあるジークのコーディネーターが、お客様の条件・要望をお聞きし、おすすめの物件を検索、ご紹介いたします。
    ジークのコーディネーターが、候補物件の同行をし、構造、間取、水回り配管などをチェックし、リノベーション工事のご要望について、できること・できないことのアドバイスや、さらに物件の管理状況も確認します。
    そしてリノベーション向け物件の売買仲介役、相手方(売主側・マンション管理組合)との交渉役となります。
  • 「いいな」と思う物件が見つかって、すでに他の不動産業者からの紹介を受けている場合でも、東京リノベーションスタイルのジークでは、リノベーション適している物件かどうかを第三者的な立場からアドバイスいたします。
    ジークの担当コーディネーターが物件の下見に同行し、工事の可否とおおよその工事費概算などについてアドバイス。
    おおがかりなスケルトンからの工事でも、部分的なリフォーム工事となってもジークにお任せください。
ありがちな失敗 いざリノベーション…と思ったら、先立つモノが足りなかった…

【原因】

  • リノベーションの資金計画について、相談できる専門家がいなかった
  • 見積もりと工事費に大きな開きが!リノベーション業者の説明不足

東京リノベーションスタイルでは

  • お客様がご要望されるリノベーションのために工事予算配分をきちん確保し、
    快適な空間づくりが実現できるように総合的な資金計画から一緒に考えます。
  • 普通の仲介の不動産業者さんの場合は、総予算のうち、なるべく物件本体の額に予算を使って欲しいのが本音といえるでしょう。
    リフォームにそんなに予算がかかると紹介する物件をあきらめられる恐れがあるからです。
    そのため仲介業者さんに「工事費は400万円もあれば全て新しくできますよ!」と言われたのに、購入決定後、希望に沿って工事見積りを実際にしてみると・・・総予算をオーバーするだけでなくタイミングを誤ると、住宅ローンにリフォーム工事費(改築資金)を組み込めず、高い利率のリフォームローンでも借入れできない!といったことも起こりうるのです。。。
  • 物件額とリフォーム工事費、両方のバランスを取るために、中古物件購入+リノベーションには一つの窓口にご相談されるのが最適といえるでしょう。
  • 建築家と創るリノベーション相談会開催
  • リノベーションスタイルならこんな空間作りができます。
  • リノベーションの基礎知識
  • リノベーションの流れ
    • 物件をお持ちの方
    • 中古物件探しからの方
    • 空室対策をお考えの方
 (不動産管理会社・賃貸物件オーナー様)
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